マリンロッジ・マレア
ファンダイビング

水深の制限こそありますが、もちろん
「ファンダイビング」に参加できます。

器材の使い方、緊急時のスキルを
3~4時間でマスターします。

海の中を楽しみながら、
比較的簡単なスキルだけを学びます。
事前学習をしていただくことで、宮古島滞在中の学科講習の時間が短くなります。お手持ちのスマートフォンやタブレット・PCなど、インターネット環境があればどこでも事前に学習ができる「PADI eラーニング」の受講で、来店前に学科講習のテストまで修了できます。
eラーニングで事前学習とテストまで修了している場合、簡単なクイズを実施します。
アップデートされていない最新のダイビング情報や、国内で主に使用されている器材の特徴や性能、PADIオープンウォーターダイバーより上のステップアップコースや、スキルアップコースなどもご紹介します。
また、スクーバダイバーコース中に実際に潜る宮古島の海のことはもちろん、本州の海や沖縄本島・離島、海外の海など、様々な場所の魅力や体験談、そこで潜るのに必要なスキルのこともご紹介します。
沖縄では講習料金を抑えるためにプールや施設を使用せずに海岸ですべての講習を行うことが多いですが、初めての海が濁っていて怖かったり、トイレやシャワーがなくて不快だったりすることがあります。
プールなら、悪天候や波の影響も受けないので安心・安全!プール講習では、器材の基本的な使い方やトラブルの対処法を学びます。広いプールで、泳ぐ練習もしっかりできます。マレア宮古島のプールは水深4mの場所があり、実際に水圧の変化や浮遊感を経験・練習することができます!
プールでマスターした基本的なダイビングスキルを使って、実際の海でダイビング実習!沖縄の美しい海で、かわいいクマノミやカラフルなサンゴを見ながらのドキドキワクワクの感動海洋実習になること間違いなしです。
PADIスクーバダイバーコースでは、ライセンスを取得するために合計2回のダイビングを行い、その中で比較的簡単なスキルだけを実施していきます。船酔いや足が付かない場所にストレスのない方は、ビーチよりも魚やサンゴがたくさん見られるボートダイビングで実習を受けることもできます。
おめでとうございます!たった2日でCカードをGET!
ダイビングスクールマレアは世界最大のダイビング指導団体PADIから、安全管理・講習の質・認定実績などの面で高い評価を受けているので、発行されるCカードはゴールドカードです!PADIスクーバダイバーでも水深12mまでの場所なら「ファンダイビング」に参加して楽しむことができます。そして、次に「オープンウォーターダイバー」にグレードアップするのも最短1日で簡単にできます。まずは遊びで潜ってみてもよし、今回やったことの続きを受けてもよし。一生の趣味となるスキューバダイビングを楽しみましょう!!
健康な体と基本的な泳力(スノーケルスイムでOK) 最低年齢:10歳
講習料金・教材費・器材一式のレンタル料金
ビーチダイビング料金
到着日の昼食代
Cカード申請料:
7,000円(税込7,700円)
※2026年1月以降は、Cカード申請料が7,300円(税込8,030円)となります。
事前に発送される書類と教材(マニュアル)・筆記用具
お持ちの器材・水着・サンダル・タオル・証明写真1枚(3cm×4cmカラー)